三陸リアスは気仙沼市唐桑から森と川と海に育まれた牡蠣、帆立をお届けする「水山の牡蠣」水山養殖場直営オンラインショップです。 |
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ただ今、ポイントプログラムは停止中です。尚、「復興オーナーズ&サポーターズ」のご利用にはポイントは使用できません。
何卒、ご了承くださいます様、お願い申し上げます。

※「ポイントの交換と利用」についてはこちら
[第1条]規定目的等
- 本規定は、水山養殖場WebStoreにおけるポイントプログラムについて、その条件を定めたものです。
- 本規定は水山養殖場WebStoreにより予告なく変更される場合があります。その場合、その旨を事前および事後にweb上にて公開し、利用者は予めその旨を承認するものとします。
[第2条]ポイントの付与
- 利用者が水山養殖場WebStoreにて会員登録の上、商品を購入した場合、購入金額に応じて規定のポイントが付与されます。(Eメール、FAX、電話での注文はポイント対象外)
- ポイントは最終発行日から2年間を有効とし、有効期間を経過したものは自動的に失効します。
- ポイントの付与は固有の ID(メールアドレス)、パスワードを所有する利用者に限ります。他人への譲渡、貸与はできません。
[第3条]ポイントの取り消し
- 商品の購入取り消しなどにより、会員の商品購入額の全部または一部が取り消された場合、当該取り消し額に応じたポイントは取り消されます。
[第4条]ポイントの計算
- 一回のお買い上げ総額(代引き手数料及び振込手数料等のお客様ご負担分は含まず)につき3%で計算します。端数は切り捨てとします。
- ポイントを利用した購入時は、ポイント利用分を差し引いたお買い上げ総額(代引き手数料及び振込手数料等のお客様ご負担分は含まず)につき3%で計算します。
- ポイントの計算は、商品ごとに別途記載がある場合はそれに従って付与するものとします。
[第5条]ポイントの交換と利用
- 前条で算出されたポイントの合計を獲得ポイントとして累積します。
- 利用者は有効期間中において累積されたポイントを次の2通りの方法で利用できます。
① 300ポイント=広葉樹の苗木1本との交換
② 「1ポイント=1円分」として次回以降のお買物時に値引き利用
- ①の利用について
交換した広葉樹の苗木は、気仙沼市唐桑町の漁民による有志団体「牡蠣の森を慕う会」(代表 畠山重篤
有限会社水山養殖場 代表取締役)、一関市室根町12区自治会殿が毎年6月に開催する「森は海の恋人植樹祭」において一関市室根町矢越山の「ひこばえの森」※に植樹されます。
- ポイントと苗木の交換は、当店トップページの「ご意見、お問合せ、苗木交換お申し込み」より毎年4月30日までいつでも申請できます。期限後のお申し込みは翌年の植樹祭へと繰り越されます。
- ポイントと交換される苗木は植樹祭事務局が植樹される他の苗木と共に手配し、植樹祭参加者(自由参加)によって植樹されます。従って、当店会員が植樹祭に参加する場合でも、植樹する苗木はその会員のポイントで交換された固有のものとはなりません。予めご了承下さい。
- 植樹祭の様子は当店ホームページ上でお知らせする他、NPO法人「森は海の恋人」ホームページ上でもご覧頂けます。
- ②の利用について
1ポイント=1円として次回(当日を含む)以降の購入時に利用でき、当店はお買い上げ総額からポイント利用分を値引きします。
- ポイントを利用した購入時、お買い上げ総額からポイント利用分を除いた金額を対象に規定のポイントを発行します。
- ポイントの利用は一回のお買物につき3,000ポイント(円)を上限とします。
- 特典実施後の残存ポイントは有効期間中は継続されます。
- ポイントの再発行はできません。
- 水山養殖場WebStoreで発行されたポイントは会員によるWeb上、もしくはFAXによるご注文時にのみ利用できるものとします。
[第6条]複数のID(メールアドレス)の取り扱いとポイントの移行
- 利用者が ID(メールアドレス)を複数所持している場合でも、本規定に基づき メールアドレス毎にポイントを計算しますので、これらを合算することはできません。
- 水山養殖場WebStoreで獲得したポイントは、他のポイントプログラムとは移行、合算はできません。
[第7条]権利の譲渡
- 理由の如何を問わず、特典における権利、義務を他人に貸与、譲渡、担保提供、および相続さ せることはできません。
[第8条]終了、中止、変更など
- 水山養殖場WebStoreは利用者にweb上で告知することにより、いつでも特典の終了、もしくは中止、または内容変更を行うことができます。利用者は予めその旨を了承するものとします。
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※ 平成元年の植樹祭開始当時に植樹されていた一関市の室根山の森を「牡蠣の森」と称し、平成5年より同市矢越山「ひこばえの森」へ植樹場所を移しました。 ホームページ上では植樹の意義をより表現するため「牡蠣の森に広葉樹を植えてください」としています。
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